CSSの::afterと::beforeは、疑似要素と呼ばれるものの1つ。これを使うと「HTMLには書かれていない要素もどきをCSSで作ることができる」。
CSSの疑似要素beforeとafterの使い方まとめ
疑似要素のbeforeとafterとは?
beforeとafterの違いは?
::beforeを使うと要素の直前に要素もどきが挿入されます。一方で::afterを使うと要素の直後に要素もどきが挿入されます。
疑似要素を使うメリット
検索エンジンはCSSである疑似要素をコンテンツの中身として見ていません。そのため、SEOを気にせずにユーザーのための自由な表現ができるのです。